1年前と世の評価が変わったのはWHOへの権威だろう。前回のコロナ感染の時の対応によりWHOへ任せれば・・・という期待もあったはず。
その程度のモノだったということが知られてきたことが収穫と言えば収穫(いまだにWHOの方向からやってきましたということで権威付したがるヒトもいるようだが・・・)
1年前と世の評価が変わったのはWHOへの権威だろう。前回のコロナ感染の時の対応によりWHOへ任せれば・・・という期待もあったはず。
その程度のモノだったということが知られてきたことが収穫と言えば収穫(いまだにWHOの方向からやってきましたということで権威付したがるヒトもいるようだが・・・)
Dietary cholesterol and cardiovascular disease: a systematic review and meta-analysisそれでも市井には、「食事性コレステロールが悪者」という概念が残存している
The American Journal of Clinical Nutrition, Volume 102, Issue 2, 1 August 2015, Pages 276–294, https://doi.org/10.3945/ajcn.114.100305
Egg consumption, serum cholesterol, and cause-specific and all-cause mortality: the National Integrated Project for Prospective Observation of Non-communicable Disease and Its Trends in the Aged, 1980 (NIPPON DATA80) The American Journal of Clinical Nutrition, Volume 80, Issue 1, 1 July 2004, Pages 58–63, https://doi.org/10.1093/ajcn/80.1.58休み明けから、ぼやくが・・・
「子宮頸がんワクチン」という呼び方に、以前から違和感があります。 HPVワクチンが子宮頸がん予防に重要であることは間違いありません。日本では女子への定期接種として導入され、子宮頸がん予防を中心に説明されてきたため、この名称が広まった経緯も理解できます。 しかし、このワクチンが...