2014年2月8日土曜日

テレビドラマ Dr. House をヒントに診断

Dr. House DVDボックス・シーズン1、随分、安くなったので、リスニングの勉強をかねて、視聴開始しはじたところだった。


Cobalt intoxication diagnosed with the help of Dr House
The Lancet, Volume 383, Issue 9916, Page 574, 8 February 2014





和製Huluだと、英語字幕ないので、DVD買わざる得ない・・・


表層的善人でないところが気に入ってる


日本のクソドラマは見る気がしない ・・・ 白い巨塔に始まり、おとぎ話より空想的だし、勧善懲悪ものだらけだし・・・底の浅い偽善主義だらけ



ドラマじゃ無いけど、NHKの【総合診療医】もひどかったし・・・ 神経内科専門医だったろと突っ込みたくなるケースが多かった

0 件のコメント:

コメントを投稿

HPVワクチンをめぐる日本の"失われた8年"と、私たちが検証すべきこと

「子宮頸がんワクチン」という呼び方に、以前から違和感があります。 HPVワクチンが子宮頸がん予防に重要であることは間違いありません。日本では女子への定期接種として導入され、子宮頸がん予防を中心に説明されてきたため、この名称が広まった経緯も理解できます。 しかし、このワクチンが...